株式会社さくらホーム 暖かく・強く・美しくをかたちにします。

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さくらホームの「快適基準」 ―暖かく・強く・美しく―

暖かい家

『暑さ寒さを忘れる家』

さくらホームでは壁断熱材にロックウールを吹込む“R工法”を採用。さらに床下断熱には、基礎から床下まで全てを発泡ウレタン吹付とする事で、いつまでも暖かく高気密な住宅を実現しています。

断熱仕様に違い

◆一般的な断熱

床・壁・天井に高性能グラスウールを入れ、内の熱を外に逃がさず、また気密についても「気密シート」で床・壁・天井を包み込み、隙間からの冷気の侵入を防ぎます。

【壁断面】
【床断面】
◆さくらホーム・標準仕様の断熱

基礎・床に発泡ウレタンを吹き付け、断熱、気密を同時に行い、さらに床下の腐食を防ぎます。また、土台・基礎の部分を内・外両方から断熱することで、地下を伝わる冷気の侵入(しばれ)を遮断します。

【壁断面】
【床断面】
◆さくらホーム・付加断熱仕様

壁に断熱パネルを加える事により、防ぎづらい柱などからの熱放出を防ぎます。付加断熱をする事により、基礎・床・壁を内と外からより高いレベルでの断熱を実現します。

【壁断面】
【床断面】



『地震に強い家』

地震に強い、2×4・2×6工法。安心の10年保証です。(住宅瑕疵担保責任保険届出業者)全棟に地盤調査を実施しているので、さらに安心です。

ツーバイフォー(ツーバイシックス)工法の特徴

◆面で支える構造

ツーバイフォー(ツーバイシックス)工法の特徴は、構造耐力に優れた枠材と面材とが一体となった『面』で支える構造であり、6面相互の緊結により家を形づくります。これにより地震や台風などの力を建物全体で受け止め、荷重を一点に集中させることなく全体に分散してしまうので、外力に対して抜群の強さを発揮します。さらに面構造によって高い気密性や断熱性も確保され、快適で高性能な住まいが実現されています。

在来工法の特徴

◆進化した構造と自由設計の極み

在来工法の特徴は設計の自由度の高さと、進化した構造にあります。
地震等による床の変形や、ねじれ現象を防ぐ構造用合板採用による剛床構造。
壁にも構造用面材を採用し、剛性を面でも確保します。
接合部は金物で緊結され、高い強度を発揮します。
さらに、使用部材はコンピューターシステムによって加工され、高精度施工が実現します。





『美しく洗練された家』

スタイリッシュで機能的なデザイン。お客様の夢を映し出す、様々な顔を持った個性豊かな家づくりを目指します。

◆お客様の個性に合わせて

さくらホームはお客様と創る一棟、一棟がプレミアム住宅だと考えています。建築業者が主体の「家づくり」ではなく、お客様の想いが、いっぱい詰まった「家づくり」をしたい。そのために、とことん話し合い、お客様のご希望に、一番近いかたちのご提案をしたいと思っております。さくらホームの家づくりは、耐震性の2×4工法から、自由設計の在来工法まで、お客様のニーズに合わせた施工が可能です。ぜひ、どんなことでもご相談下さい。


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